セネカ・フォールズ(ニューヨーク) 2007年の国際女性栄誉の殿堂(NWHOF)の中にエリザベス博士が選ばれました。末期症状を抱える方々の為の権利・ホスピス・ケア、リビングウィル(豊かに生きる)、生と死についてオープンに話す事についての改革運動家としてこの度殿堂入りされました。(詳しくはトピックスをご覧ください)
本年より、当会開催のワークショップの日本語名称は「キュブラーロスのワークショップ」と略称することになりました
- 生と死、そして乗り越えのためのワークショップ - 主催:日本LDTワークショップ実行委員会
セネカ・フォールズ(ニューヨーク) 2007年の国際女性栄誉の殿堂(NWHOF)の中にエリザベス博士が選ばれました。末期症状を抱える方々の為の権利・ホスピス・ケア、リビングウィル(豊かに生きる)、生と死についてオープンに話す事についての改革運動家としてこの度殿堂入りされました。(詳しくはトピックスをご覧ください)